代表取締役社長
毛塚 武久 |
私たち明電産業は、創業以来60年、弱電・電設資材部門を軸に大手メーカーと代理店契約の基に、電気工事店様と共に地域の電気関係の発展に努力してまいりました。
21世紀に於いては「少子高齢化」、「情報通信」、「地球環境」などのテーマがあり、介護・福祉・省エネ・創エネ・IT・セキュリティなどの諸問題が提起されています。
そこで当社としても積極的にそれらの課題に取り組み、従来の電設部門の拡充を図ると共に、設計・施工などの技術部門を育成し『販売力』と『技術力』を兼ね備えたシステムとして、提案・施工できる電気機器の『総合エンジニアリング商社』を目指しています。
また、当社は21世紀の主力となるクリーンエネルギーとして、太陽光発電や小型風力発電を『オール電化住宅』に設置することにより、少しでも環境問題に努力し、そして人にやさしい住まいづくりに貢献していきたいと思っております。
また、地域に密着し『共生と共創』をテーマとした未来型企業として『情熱・誠実・人間愛』を経営理念として、社会に信頼され常に創造の精神を忘れない明日に向かって前進する、明電産業でありたいと思っています。 |

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| ・名称 |
明電産業株式会社 |
| ・創業 |
昭和23年1月 |
| ・資本金 |
3,300万円 |
| ・宇都宮本社 |
宇都宮市西原3-2-5 |
・鹿沼営業所
(とちぎ流通センター) |
鹿沼市流通センター36 |
| ・那須塩原営業所 |
那須塩原市東三島6-393-26 |
| ・小山営業所 |
小山市大字犬塚833-2 |
| ・真岡営業所 |
真岡市台町2855-6 |
| ・佐野営業所 |
佐野市大橋町3213-15 |
| ・空調部 |
宇都宮市西原3-2-5 |
| ・環境開発部 |
宇都宮市西原3-2-5 |
| ・住設部 |
宇都宮市西原3-2-5 |
| ・社員数 |
98名(男子81名 女子17名) |
| ・取引銀行 |
栃木銀行本店 足利銀行本店
常陽銀行宇都宮支店 |
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| ●昭和23年1月 |
弱電部門を主として創業 |
| ●昭和39年1月 |
株式会社に改組し、弱電部門の他に電設資材部門の拡充を図る。 |
| ●昭和43年8月 |
電設資材部門を株式会社毛塚照明として独立し、本格的に電設資材の販売網の |
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拡大に着手。 |
| ●昭和43年10月 |
松下電工(株)と代理店契約を結ぶ。 |
| ●昭和48年11月 |
本社ビル新築落成に伴い、社名を明電産業株式会社と社名変更し、新発足。 |
| ●昭和49年6月 |
日立電線(株)と特約店契約を結ぶ。 |
| ●昭和50年5月 |
松下電器産業(株)と代理店契約を結ぶ。 |
| ●昭和52年9月 |
三菱電機(株)と代理店契約を結ぶ。 |
| ●昭和58年2月 |
関連会社としてサン設備工業(株)を設立し、設備部門へ進出。 |
| ●平成60年4月 |
東芝電材(株)と代理店契約を結ぶ。 |
| ●平成元年11月 |
とちぎ流通センターに鹿沼営業所開設 |
| ●平成3年3月 |
西那須野営業所開設(現那須塩原営業所) |
| ●平成5年8月 |
小山営業所開設 |
| ●平成6年3月 |
空調(エアコン)営業部を新設 |
| ●平成10年3月 |
真岡営業所開設 |
| ●平成11年8月 |
小山営業所新築移転 |
| ●平成12年6月 |
環境開発部(太陽光発電)を新設 |
| ●平成15年12月 |
小型風力発電事業を新設 |
| ●平成18年6月 |
住宅リフォーム部門を新設 |
| ●平成19年11月 |
佐野営業所開設 |
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●主要代理店
【照明器具、ケーブル】
松下電工(株)、岩崎電気(株)、
三菱電機(株)、東芝ライテック(株)、
オーデリック(株)、大光電機(株)、
小泉産業(株)、住電日立ケーブル(株)
【受配電盤】
松下電器産業(株)、日東工業(株)、
河村電器産業(株)、内外電機(株)
【電線管】
松下電工(株)、丸一鋼管(株)、
住友鋼管(株)
【太陽光発電】
シャープアメニティシステム(株)、
(株)京セラソーラーコーポレーション
【風力発電】
神鋼電機(株)
【住設部門】
タカラスタンダード(株)、TOTO(株)、
クリナップ(株)、(株)日立ハウステック、
サンウェーブ(株) |
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